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2021年12月21日〜1月14日
さて! 今年もやって参りました、冬の連隊戦! 今年は御歳魂の報酬に、長船シリーズの皆様が揃っております。 (小竜景光、大般若長光) 大般若さんはまだお迎えしていないので、是非今回お迎えしたいのです! そして!! なんと、あのみっちゃんのお兄様、福島正則の佩刀だった 『福島光忠』さんが新しくいらっしゃるのですよー!! 信濃:「えっ、燭台切さんってお兄さんいたの?!」 秋田:「お兄さん、会いたいですよね…!(きらきら)」 加州:「これは、頑張って迎えに行くしかないんじゃない?」 燭台切:「えっ、皆、そんな気を使わなくていいよ……(そわそわ)」 日本号:「んな遠慮なんかするなって。 俺も馴染みだから、迎えに行かないと、あっちも拗ねちまうかもな、ははは」 歌仙:「いつも本丸の為に陰ながら支えてきてくれた君の兄上だ。 僕らも是非会いたいから、ここは一肌脱いで頑張ろうじゃないか」 燭台切:「み、みんな……(じーん)」 ってなわけで、みっちゃんをお兄さんに合わせ隊! の皆が頑張ってくれる模様です♪ しかしながら、なかのひとのスケジュールの都合で、年末以降に頑張ることに。 ちょっと取り掛かる期間は短いけれど、頑張るぞ!! で、今回の連隊戦。 1年前の連隊戦と異なり、極となった子たちが大分おります。 極になったその実力で、この連隊戦にどこまで挑めるのか、確かめてみたいところ! ちょうど、修行に出していた2振りも戻って来たところですし! 小豆長光:「ただいま。ころもがえをしてきたぞ。どうかな? りっぱにみえるかな?」 同田貫正国:「どうよ。この力あふれる新たな姿。まさに質実剛健、ってな!」 小豆さんは、修行の手紙の内容が、温和な本人の性格も相まって、よりぐっときました…! 同田貫さんは、相変わらずの、本人自身が語る質実剛健っぷりが伝わってくる内容で。 ストイック。かっこいい!! やー、皆それぞれ本当カッコいいね!! それぞれの逸話や来歴の深さを感じることが出来る手紙、やっぱり素敵です。 謙信:「あつき、すごくりっぱになったのだぞ……!(きらきら)」 五虎退:「凄く、頼り甲斐がありそうです…!(きらきら2)」 歌仙:「同田貫も、より迫力を増して戻って来たねえ。頼もしい所だよ」 和泉守:「切れ味鋭そうで、早く手合わせしてみたいもんだな!」 蜂須賀:「はは、その前に連隊戦に挑まなければ。 夏の連隊戦では、まだ極めたばかりだった俺たちは、半年の間でどれだけ成長出来たのか。 この戦いに赴いて、確かめてみたいな」 新たな力を手にした面々を迎え、戦力増強を目指し!いざ出陣です!! 部隊長は攻撃を受けないという戦場の特性を利用し、カンスト間近の子たちを部隊長に据え 極の子たちを配置し、挑みます。 ただし、今回は時間が限られているので、勝ち抜くというよりは。 連隊戦の美味しい経験値取得を、効率よくやりつつ、御歳魂を集める方向です。 時代はエコですよ、エコ!(何か違う) 北谷:「ようやくおれたち、限界まで育てて貰ったなぁ〜」 治金丸:「ちぃ兄にぃ、頑張ったな〜」 祢々切丸:「うむ。山の恵みのお陰だ」 海千山千チーム、めでたくカンストです! 特に北谷ちゃんは短刀故、なかなか育てる場所が少なくてね……連隊戦さまさまです(拝) 一方、極打刀や脇差の皆は、難易度・普で地道に経験値稼ぎ。 (第四部隊で、適宜入れ替わり) 鯰尾:「極めたからといって、難易度・難に挑める訳じゃ〜ないんだよね……」 堀川:「何事も、地道に積み重ねていくしかないんだよ。 何度も部隊を交代していると、皆疲労が溜まってしまうからね。 一部隊で全て戦い抜ける練度を繰り返し、スタミナを身に付けていかないとね。」 和泉守:「そういうことだ。 どんなに強い剣豪でも、一気に強くなったわけじゃねぇ。 日々の訓練の積み重ねあってのモンだからな」 山伏:「カッカッカ!! 筋肉は、1日にして成らず!!」 大和守:「僕なんかまだ極めたばかりで弱いから、何度も戦って手ごたえを掴まないとだし」 加州:「それに、今回は目的がもう1つあるからね。 御歳魂を集めて、燭台切のお兄さんを迎えるって大きな目標があるから」 去年の冬の連隊戦は、難易度・超難突破で満足して、御歳魂を殆ど集めておりませんでした。 故に、達成報酬の10万にはとても届かず(確か2万程度だったかな?) 大千鳥十文字槍さんをお迎え出来なかったのですが……(倒) 今年は!! 大般若長光さんと福島光忠さんをお迎えすべく、ひたすら頑張りました!! 極のレベリングは、次のレベルアップまで60〜100万と 要求される経験値がケタ違いなので、なんだろう…… 同じメニューをひたすらトレーニングする、アスリート的な気分になりますね……(笑) 国広兄弟や土方組、そして沖田組は割と鍛錬好きだと思うのです。 そして長時間やっても苦にならないタイプ。THE・ストイック。 そして、ただ同じ事の繰り返しでは終わりません。 蒲公英本丸恒例、戦場分析もぬかってはおりませんぞ。 堀川:「今まで色んな戦場を戦ってみたけど、極短刀の子たちの素早さと攻撃力。 これもしかして、超難でも戦えるんじゃないかな……」 和泉守:「なるたけ早めに相手の刀装を叩けるよう、今までの重歩兵装備の 護り特化の戦法じゃなく、銃兵を装備してみるか」 小夜:「超難の難易度だと、10連戦もあるから、その前に装備が壊れないかな」 愛染:「まぁでも、連隊戦は、戦った後でも装備をちゃんと回復して貰えるだろー。 ちょっと無理しても、きっと大丈夫だって!」 五虎退:「ど、どこまで戦えるか、が、頑張ってみます……!」 今の時点での、極短刀部隊の子たちの平均練度は、大体40台だったのですが。 戦ってみたら、なんとこの部隊だけで、難易度・超難、戦い抜けましたぞ…!!(吃驚) (やや何振りかは中傷にはなりましたが) 愛染:「いよっしゃぁーーーーーー!! ほら、見ただろ!!」 乱:「やったね!!やったね!!(ぴょんぴょん)」 小夜:「(無言でガッツポーズ)」 ぽぽ子:「凄い!!凄いです、皆さま!!」 歌仙:「これは驚いたねえ…! まさか君たちだけでやってのけるとは……」 すると。 前回は挑めなかった、『難易度・乱』の戦場が現れました!! 信濃:「難易度・乱って?」 こんのすけ: 「難易度・超難を突破すると、稀に現れる戦場で、超難よりも高難度の戦場となります。 『難易度・乱』は、4つの種類の戦場に分かれておりまして、 出現する度にそれぞれ種類が変わっていきます。 『昼夜の乱』は、昼と夜とランダムに戦場が変わります。 『夜戦の乱』は、主に夜戦を中心とした戦場です。 『遠戦の乱』は、投石兵や弓兵、銃兵を装備した敵が多く出現します。 『堅牢の乱』は、盾兵・重騎兵・重歩兵など、護りに特化した敵が出現します。 それぞれの戦場の特性を理解した上で、最難関の戦場を突破するのが、皆様の任務となります」 愛染:「はぁ〜!! そんなに変わるのか!?;」 蜂須賀:「きっと、極めた者を対象としている戦場なんだろうね…… いくらか戦ってみて、とりあえず手ごたえを掴まないとね……」 こんのすけ:「確かに難易度は高いですが、手にする経験値も、 そして御歳魂の数も、飛躍的に多くなります。挑戦してみる価値はあるかと」 加州:「そうだねー……今回は主の時間が限られているから、効率よく集めたいよね……」 歌仙:「皆の力が頼りだよ。僕たちも勿論援護するから、頑張ってみてほしい」 五虎退:「分かりました。僕たちで出来る限り、頑張ってみたいと思います……!」 という訳で、本丸全員で挑む、難易度・乱ですよ!! 鯰尾:「まずは、戦況確認かなっ!!(双眼鏡覗き込み)」 <夜戦の乱> 1:脇差×3、打刀×3(銃兵、軽騎兵、精鋭兵、投石兵) 2:脇差×3、短刀×3(投石兵、軽騎兵) 3:脇差×2、打刀×4(軽騎兵) 4:脇差×3、打刀×3(重歩兵、軽騎兵) 5:短刀×3、太刀×2、大太刀×1(投石兵、軽騎兵) 6:脇差×6(重歩兵、軽騎兵) 7:短刀×2、太刀×4(投石兵、軽歩兵) 8:短刀×2、槍×2、太刀×2(軽騎兵) 9:大太刀×2、槍×1、太刀×3(重騎兵、軽騎兵) 10:短刀×4、打刀×2(重歩兵) (刀種は純金、刀装・特上3つ装備) <昼夜の乱> 1〜5メモするの忘れた… 6(昼・屋外):高速槍×1、打刀×5(重歩兵、軽騎兵) 7( 〃 ):短刀×2、太刀×4(重歩兵、盾兵、軽歩兵) 8(夜・市街):短刀×2、高速槍×1、槍×1、打刀×2(軽騎兵) 9(昼・市街):大太刀×2、槍×1、太刀×3(重騎兵、軽騎兵) 10(夜・市街):短刀×4、打刀×2(重歩兵) (刀種は純金、刀装・特上3つ装備) <堅牢の乱> 1(夜・屋内):大太刀×2、太刀×4(銃兵、軽騎兵、精鋭兵) 2(昼・市街):大太刀×3、短刀×3(盾兵) 3(昼・屋外):太刀×2、打刀×4(重騎兵) 4(夜・屋外):短刀×2、打刀×4(重騎兵、盾兵) 5(昼・屋外):打刀×3、太刀×2、大太刀×1(重歩兵、盾兵、重騎兵) 6( 〃 ):槍×1、打刀×5(重騎兵) 7( 〃 ):槍×1、太刀×3、短刀×2(盾兵) 8(夜・屋外):短刀×2、脇差×2、打刀×2(重騎兵、盾兵) 9(昼・市街):大太刀×2、槍×1、太刀×3(重騎兵) 10( 〃 ):大太刀×6(重歩兵、重騎兵、盾兵) (刀種は純金、刀装・特上3つ装備) 和泉守:「極短刀の攻撃・機動力をベースとして、夜戦も兼任できるチームでいくぞ。 補助的に、防御の高い極太刀・カンスト大太刀を混ぜたチームを2つ作る」 三日月:「はっはっは。俺が久しぶりに戦える日が来たか」 則宗:「どれ、遊んでくるとするか」 蛍丸:「ようやく真打登場、ってね」 石切丸:「武器としての本業に励む時が来たようだね」 次郎太刀:「このアタシにまっかせなさ〜〜〜い!!」 乱:「夜戦が続く場合は?」 和泉守:「極短刀が1チームしか組めねぇからなぁ……」 信濃:「そんな時の為に。じゃーん。こんなのがあるよ!」 小夜:「任務で貰った、兵糧丸があるよ……これで戦いつなごう。」 ってなわけで、以下のようにチーム結成。 <第一部隊> ・五虎退 (極Lv45) ・愛染国俊 (極Lv44) ・小夜左文字(極Lv45) ・薬研藤四郎(極Lv42) ・乱藤四郎 (極Lv42) ・信濃藤四郎(極Lv44) (全員 銃兵×2装備) <第二部隊> ・和泉守兼定(極Lv43):投石兵×3 ・次郎太刀 (Lv99):重騎兵×1、精鋭兵×1 ・一文字則宗 (Lv99):盾兵×2、重騎兵×1 ・山鳥毛 (Lv99): 〃 ・蛍丸 (Lv99):重騎兵×1、精鋭兵×1、盾兵×1 ・三日月宗近 (Lv99):盾兵×2、重騎兵×1 <第三部隊> ・江雪左文字(極Lv39):盾兵×2、重騎兵×2 ・祢々切丸 (Lv99):盾兵×2、重騎兵×1 ・小竜景光 (Lv99):盾兵×2、重騎兵×1 ・一期一振 (極Lv38):盾兵×3 ・石切丸 (Lv99):盾兵×1、重騎兵×1 ・鶯丸 (Lv99):盾兵×2、重騎兵×1 <第四部隊> (結成したけど殆ど活躍しなかった…ごめん orz) 昼夜の乱、夜戦の乱は、第一部隊の子たちだけで突破出来ました。 ただ、極短刀の子たちは現時点で6振りしかいなかったので、 どうしても10戦続くと刀装が削られてきてしまうので 兵糧丸を使ってキープしました。 そして、堅牢の乱ですが…… 1〜3戦を 江雪さんたち第三部隊、4〜8戦を 五虎退ちゃんたち第一部隊、 9・10戦を、和泉守さんたち第二部隊で対応。 夜戦は対応できても、盾兵や重騎兵を纏った大太刀を、疲れた短刀たちが 相手にするのは流石に骨が折れると思ったので; 一方、流石カンスト太刀や大太刀の皆様の耐久性の高さには驚かされますね! 極太刀の2振りも、練度はまだ低いながらも、統率値はかなり高いので。 これは、もっと育てたい……!! それにしても、今回極短刀の子たちの活躍っぷりが半端なかったです。 おかげで、短い期間の中でも、御歳魂を稼げたんだよ……! 今回初めて挑戦出来た、難易度・乱。 あれを戦い続けるには、もう1部隊あれば安心だなぁ……と思い。 次の連隊戦までに、もう1部隊作れるぐらいに、短刀の子を極の修行に 出したいと思ったのでした。 そんな感じで、地道にこつこつ御歳魂を集めていきまして。 大般若長光:「お初にお目にかかる。俺は大般若長光。長船派の刀工、長光の代表作さ」 福島光忠:「俺は、福島光忠。福島正則の佩剣だったんで、福島光忠ってね。 福島なり、福ちゃんなり、好きに呼んでよ」 うわーーーーーい!!! いらっしゃいましたーーーー!!! お2方ともオシャンティ・長船’s(笑)の血筋を引いているのか、 スーツ姿でキメたカッコ良きお方。 福島さんはお手に薔薇まで携えてしまって! ……と思っていたら。 福島:「号ちゃーーーーーん!!!(飛びつき)」 (詳しくは彼と日本号さんの回想参照なのです・笑) 信濃:「あれっ。思ってたのと違うキャラしてない?」 燭台切:「古い馴染みの前では、素が出せるんだよ、きっと(笑)」 小夜:「燭台切さん……どうして徐々に遠ざかっているの」 案外可愛い一面もある事が判明(笑) ただカッコいいだけじゃないから、とうらぶのお方は皆魅力的なんだよなぁ(笑) 大般若:「なんと、既に極めていたとはねぇ」 小豆:「1ねんもただぼんやりすごしていただけじゃ、 よりきびしいたたかいについていけないからね。」 大般若:「ストイックなお前さんらしいな。俺もぼちぼち肩慣らししていくよ」 愛染:「なぁなぁ!御祝いの御馳走は何食べたい?! 燭台切さんが腕を振るってくれるってよ!」 堀川:「何だかんだで、顕現してくれて嬉しいんですよね、きっと(くすくす)」 福島:「それは有難いねぇ。じゃあ、本丸を飾り付ける花を生けようか」 大般若:「んじゃ俺は、その花に相応しい花器でも見繕うとするかね」 ・ ・ ・ 乱:「うっわ〜〜〜!! すご〜〜〜い!!」 加州:「え、なに、生け花のプロ?(まじまじ)」 歌仙:「これは実に雅だねえ…!」 連隊戦の合間にお正月を迎えて、その間に貰えるシールで引き換えられるものの中に、 5周年お祝いの、めちゃくちゃゴージャスな花飾りの景観があったんですよ。 あれ、きっとお2方の采配に違いない。 そんなこんなで、無事長船のお2方をお迎えすることに成功した蒲公英本丸なのでした。 |
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