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2022年5月10日〜5月24日
秘宝の里の後に始まりましたのは、江戸城潜入捜査です! 今回の蔵の鍵開封報酬は、小烏丸さま。 そして前回に引き続き、なんと日光さんがいらっしゃいますよ! あれから登場回数が増えて嬉しいなあ……習合レベルを上げる為に、頑張りますよ! なお、イベントごとにたまに設けられる、経験値2倍の恩恵。 今回は、物吉君と太鼓鐘の貞ちゃんの貞宗コンビ、 そして浦島君と長曽祢兄さんの虎徹兄弟です。 あ、蜂須賀兄さんが無言の圧力でこっち見つめてるー…← そんな圧掛けられても、はっちさんの恩恵は今回無いんだよごめんね… 大侵寇の折に極になって以来、あまり活躍させられていなかった浦島君を 物吉君と共に、今回部隊長に据えて、頑張って貰おうと思います! 頑張れ脇差ブラザース! 第一部隊 ・浦島虎徹(脇差) :Lv37 ・御手杵(槍) :Lv43 ・一期一振(太刀) :Lv43 ・燭台切光忠(太刀):Lv42 ・太郎太刀(大太刀):Lv40 ・七星剣(陰) :Lv74 第二部隊 ・物吉貞宗(脇差) :Lv42 ・江雪左文字(太刀):Lv43 ・山伏国広(太刀) :Lv41 ・小豆長光(太刀) :Lv40 ・小竜景光(太刀) :Lv36 ・七星剣(陽) :Lv68 江戸城は比較的難易度が低くて、時々経験値豊富な苦無カップル(笑)も出るので 極太刀・大太刀・槍勢を育てるためにチーム組みました。 先日の大阪城・秘宝の里で大分育ってきた七星剣ツインズも一緒に、 これはまさにチーム対抗戦って感じかな(笑) 浦島:「どっちが強くなれるか、競争な!」 物吉:「わっかりましたぁ! 頑張りましょうねー!」 御手杵:「うん? 江戸城だから、鍵獲得数の勝負じゃないのか?」 燭台切:「ほら、あっちは部隊長が物吉君だから、 鍵の数じゃなくって練度勝負なんだってさ(笑)」 御手杵:「あー…(笑)(察し)」 江雪:「こういう競争なら…悪くありませんね……」 小豆:「そうだね。みんなでがんばろう」 実際、江戸城恒例黒マス(笑)にもめげず、鍵を確実に集めていきました。 物吉君チーム、あまりの運の良さに、全てのマスを踏破して 鍵収集最高記録35個を更新(笑) そして、太刀たちの中で唯一の脇差というのもあって、機動と遠戦の効果もあり ほぼほぼ全ての誉をかっさらうという(笑) 物吉君大活躍。 物吉:「見て下さーい! 鍵がいっぱい集まりましたよぉー!」 小竜:「ははは、彼凄いねぇ」 山伏:「うむ! 仲間として、実に誇らしいのである!」 七星剣(陽):「彼は、実に幸運な星の元に居るのだな」 一方で、浦島ちゃんも頑張っておりました! 浦島:「頑張って、強くならなくちゃな! 兄ちゃんに追いつくために!」 一期:「おや、見事な一撃ですな」 太郎:「頑張ってる姿を見るのは、微笑ましいですね」 七星剣(陰):「運というものは、ただ訪れるものではなく 自ら行動した者にこそ与えられる、恩恵のようなものなのだ」 鍵の獲得数こそ敵わないけれど、経験値を積み重ねて。 負けないくらい誉をいっぱい積み重ねて。 なんと、極Lv37→40へと大躍進!!すごいぞ!! 蜂須賀:「すごいぞ、浦島。随分頑張ったんだね」 浦島:「へへへ、ありがと、兄ちゃん!」 そんな様子を見て、ほっこりしている太刀のお兄さんたちなのでしたvv 別の兄弟の弟ちゃんが頑張る様を眺めるのも、実にいいと思うんだよなぁ。 同時に、太鼓鐘貞宗こと貞ちゃんを、今回修行に送り出します。 そろそろ、延享の記憶の回想を回収しにいきたいからね。 太鼓鐘:「主よう! ちょーっち話があるんだが」 ぽぽ子:「修行ですか? 良いですよ。 今回の江戸城では、貴方も経験値の恩恵がありますからね。 是非強くなって戻ってきてください」 燭台切:「ふふ、君のために着飾ってくるっていうんだ。期待して待たないとね」 和泉守:「修行……だよな? ファッションショーとかじゃねぇよな??」 歌仙:「伊達の刀たちは洒落ているからね(笑)」 んで、4日後、立派になった貞ちゃんが帰ってきます! 太鼓鐘:「衣装替えしてド派手に見参、ってな! どうよ、俺の新衣装!」 燭台切:「カッコイイよ貞ちゃん…! より立派になって、華やかになって、素敵だね!」 (写真ぱしゃしゃしゃしゃ!) 陸奥守:「燭台切〜、デジカメのSDカードのメモリを埋め尽くす気がか……(笑)」 和泉守:「??? やっぱファッションショーじゃねぇか……」 歌仙:「彼の手紙を呼んだかい。彼なりの学びがあっての、あの姿さ。 格好良さにこだわる君なら分かるだろう?」 和泉守:「(手紙借りて)……ふんふん、成程なぁ…… ……なるほど、そういう気概なら、共感するな!(うんうん)」 小夜:「(お洒落勢がまた増えそうだね……)」 めちゃくちゃお洒落になって帰ってきました(笑) 額の飾りとかめちゃくちゃ斬新wwwwwwwwww きらきらおっきな宝玉もつけて、やー流石伊達男だなあ(笑) 見た目だけでなく、もちろん手紙の内容にも、彼のポリシーを感じました。 派手でかっこよく! という、華やかさを大事にする心の底には、 熱い信念が込められているのですよ。 うん。でも分かる気がする。小さくまとまってばかりじゃいけないよね! 修行から戻ってきてから、残りの期間は貞ちゃんを隊長に据えて、 浦島君・物吉ちゃん・燭台切みっちゃん・太郎さん・七星剣さんの6振りで 鍵を集めつつ、鍛錬に勤しみましたvv おかげで、鍵も無事集められ、宝物蔵を一気に御開帳!! 浦島&物吉&太鼓鐘:「せーの、ばっかーーーーーん!!!」 日光:「Σな、なんだ……?!(蔵から出されてどびっくり)」 小烏丸:「ふふふ、童たちは愛らしいのう」 日光:「……構え、と?(むっすり)」 浦島:「つれないなぁ〜。ほら、笑顔、笑顔!」 物吉:「笑う門には福来るですよ〜」 太鼓鐘:「みっちゃんと一緒だと、やっぱ気分が上がるなぁ〜」 燭台切:「ふふ、ありがとう、貞ちゃん」 無事、日光さんと小烏丸さんを回収成功! 台詞の増えた日光さんを、つつきまくる浦島ちゃんと貞宗兄弟(笑) 貞ちゃんは、みっちゃんとの出陣でとても嬉しそうですしvv そんな感じで、江戸城を賑やかに過ごしたのでした(笑) |
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2022年5月24日〜6月13日
さて、続いて始まったのは、戦力拡充作戦です! 昨年11月以来で、半年ぶりですねぇ…… 手形も要らず、経験値が美味しいので、育てるにはとても有難いイベント。 今回のボスマス80回撃破報酬は、以下の通り。 易:謙信景光 普:小豆長光 難:巴形薙刀 超難:日向正宗 謙信君も小豆さんも、この時ぐらいでないとなかなか出会えないので有難い…! そして、経験値2倍の恩恵は、御手杵・燭台切光忠・山伏国広・蛍丸・日向正宗です。 うちでちょうど育てている方々ばかりだったので、恩恵有難いです!! さて。 戦力拡充に当たり、蒲公英本丸は、今回ひとつの目標を掲げておりました…… それは、超難にいらっしゃる日向正宗君を、実力で手に入れる事!! 名付けて、日向正宗確保大作戦! です!! (鉢巻き締めて、スピーカー手に持って、ステージにて仁王立ちする歌仙さん) 歌仙:「この本丸を立ち上げてからの、ひとつの目標…… それは、超難の戦場を、自力で80打突破すること!! 分かるかい、諸君?!」 (ギャラリー:)「うぉぉぉぉぉ応!!!!」 小夜:「何ですか、このノリ……」 信濃:「闘魂の決意表明だってさー(芋けんぴぽりぽり)」 加州:「随分と血の気の多いことで……」 大和守:「同田貫に岩融、ソハヤ、獅子王……あ、何気に国広兄弟全員あっちにいるじゃん」 山姥切:「困難な目標、それをいかにして打破するか努力する…… 実に有意義な事だと思うが」 加州:「分かったからそれ以上近づかないでよねー、暑苦しいから;」 歌仙:「それには、極短刀、諸君らの協力が必要なのだ!!」 小夜:「え、何……?」 信濃:「なんか呼ばれてる?」 愛染:「お前らー!んなところで油売ってないで、こっち来いよ!! 俺たちの出番だぜ!! 祭りへ行くぞ!!」 大倶利伽羅:「ほら、ご指名だ」 岩融:「さぁさぁ、ちびっこ共、こっちへ来い来い!」 山伏:「拙僧らと共に、励もうぞ!!」 信濃:「えぇぇ、ちょっとちょっと; それに大倶利伽羅さん、あなた慣れ合うつもりないんじゃ;」 小夜:「……(溜息)」 加州&大和守:「いってらっしゃーい(手ふりふり)」 コントはさておき(笑) 今回の超難80打にかける思い入れは強かったですよー! まずは戦場分析から参ります! 歌仙:「……気を取り直して、作戦会議といこうか」 小夜:「どうしたの。 いつもの歌仙じゃなかったよね、あれ」 歌仙:「忘れてくれ……(真っ赤)」 堀川:「(案外、熱くなりやすい一面、あるんだなぁ……)」 和泉守:「まぁ、気を取り直してだな…(咳払い) 超難の戦場を、極太刀の山伏たちに、手始めに探りを入れて貰った。 敵の出現パターンと、陣形、装備を把握する為にな。」 山伏:「うむ。 拙僧らの行軍によると、大将首の所へ到達するまで、進むべき枡は、多くて9つ。 うち、検非違使と遭遇する回数は2、3回程だ。」 燭台切:「馬を装備して先制攻撃を計っても、成功率はあまり高くない。 逆に、向こうには高速槍が配備されている戦闘になると、必ず傷を受けてしまうね。 傷の程度は、一度につき、生存値の7分の1程度かな。」 御手杵:「ボスに辿り着くまでに、3、4振りは1、2回は傷を負ったな。 一度に倒しきれない事も考えると、高速槍が1回の出陣で トータル5〜7回攻撃してくることになるか」 一期:「確率の問題ですが、2、3度の出陣だけで最悪、 我々のうちの誰かは、重傷になる確率がある、ということになりますな」 和泉守:「……となると、太刀で持久戦じゃなく、短刀の素早さで先手を打つ方が有効なのか」 堀川:「機動ではどう?」 信濃:「機動で一番早いのは愛染、次に五虎退だね。 2振りは、機動が落ちる陣形でも、先手を打つ事が出来ていた。 俺は3番目だけれど、陣形によっては、高速槍の攻撃を喰らっちゃうこともあったよ。 もう少し、練度が上がれば、上回れるんだろうけどなぁ」 江雪:「高速槍が配備されていない部隊でも、短刀は厄介ですね。 あの素早さ、極の短刀より、先手を打たれるかもしれません。 そうすると、私たちはまだ刀装を3つ持てるので良いですが、 短刀だと、銃兵の兵力が保てるかどうか怪しい所です」 小夜:「確かに。僕たちの刀装は兵数が6しかないから、刀装を壊されてしまうかもしれないね」 鯰尾:「ただ、手入れの時間と必要資材の差がねぇ…… 短刀は軽傷なら数十分程度で済むけど、太刀だったら、数時間かかるでしょ?」 加州:「そこなんだよね…… 手伝い札も限りがあるから、あんまり使いたくないし。 かといって、重傷まで待った太刀を手入れすると、凄い資材がロスしちゃうよね。 一期の話だと、2、3回の行軍で重傷になる可能性もある……割に合わないね」 乱:「でも、ボクたち練度が上がったから、高速槍に1回で受けてた ダメージが、以前より大分少なくなったと思うんだ」 薬研:「確かにな。耐久性が上がったのか… これなら、9回戦でも、ボスまで持ち堪えられるかも知れないな」 五虎退:「が、頑張ってみます…!」 愛染:「おう! なるべく高速槍、俺と五虎退で狙うよう、頑張るからさ!」 蜂須賀:「それは頼もしいね。でも、無理はしてはいけないよ?」 和泉守:「つーわけで…… 結果を踏まえて、極短刀6振りで、機動優先の陣形選択作戦で、 超難80回突破、目指してみるか」 (全員頷き) そんな感じで、部隊配置。 第一部隊 ・御手杵(槍) :Lv44 ・燭台切光忠(太刀):Lv43 ・山伏国広(太刀) :Lv42 ・一期一振(太刀) :Lv44 ・江雪左文字(太刀):Lv44 ・七星剣(剣) :Lv91 超難の戦場に、刀装3つ装備できる、耐久性の高い太刀を中心に 部隊を組み、まずは挑みました。 その後、連戦は難しいのを踏まえて、難易度:易で レベリング&あわよくば謙信君ドロップを狙って周回。 難易度:易だと、ボスに高速槍が出ないから安心して回れますね! 第二部隊(全員短刀) ・日向正宗 :Lv86(極前) ・秋田藤四郎:Lv39 ・博多藤四郎:Lv38 ・太鼓鐘貞宗:Lv37 ・謙信景光 :Lv37 ・今剣 :Lv41 日向君の経験値恩恵を狙いレベリング。 難易度:普の池田屋ステージを周回し、依頼札回収を目論みます。 第三部隊 ・稲葉江(打刀) :Lv52 ・福島光忠(太刀) :Lv87 ・白山吉光(剣) :Lv70 ・鬼丸国綱(太刀) :Lv70 ・大般若長光(太刀):Lv88 ・七星剣(剣) :Lv98 極レベリングでちょっと後手になってた稲葉江さんはじめ 最近いらして頂いた方々を、難易度:易でレベリング。 第四部隊(全員極短刀) ・五虎退 :Lv54 ・愛染国俊 :Lv52 ・小夜左文字:Lv52 ・信濃藤四郎:Lv52 ・乱藤四郎 :Lv51 ・薬研藤四郎:Lv50 難易度:難を通り越して、超難80打チャレンジチーム。 みんなで頑張れ!! あと、詳細忘れましたが、皆それぞれ名前付きの馬装備。 信濃:「ここをこうして、装填するんだ。」 日向:「なるほど……勉強になるよ」 薬研:「俺たちが培った技を、少しでも生かして貰えばいいな」 秋田:「はい、頑張ります!」 謙信:「銃の扱いはまだ慣れていないから、助かるんだぞ。」 太鼓鐘:「派手にぶちかまそうぜ!」 小夜:「火の取り扱いには、十分気を付けてね」 第四部隊に倣って、第二部隊の短刀っ子たちも、銃兵の使い方を 少しずつ学んで、慣れて貰っています。 練度はまだまだだけど、上手くいけば高速槍を遠戦で撃破します。 しかし、時たま高速槍に貫かれてしまう事も…… 日向:「うっ!!」 今剣:「日向! むりしないで、さがってください!」 博多:「そうばい! 極前だから、身体を大事にせんと!」 日向:「まだまだ……! 僕の限界は、こんなものじゃないよ…! まだ限界を出せていない……!」 謙信:「きもちはわかるが、ここには、はかいのきけんがあるんだ。 もしものことがあったら、かなしむひとがいるんだ。 むりはきんもつだぞ。」 日向:「だけど……」 秋田:「大丈夫ですよ。気落ちしないで下さい。 きっと、本当に力を発揮できる時が、いつかやってきますから。」 太鼓鐘:「そうだぜ。どどーんと派手に目立てる時がくるさ!」 中傷に何度もなりながら、真剣必殺、なかなか披露できない日向君。 戦力拡充作戦は、破壊の可能性があるからね…… 刀装1つしか持てないから、無理は出来ないのです。 気落ちする中、仲間のみんなに励まされながら、頑張り続けます。 そのおかげか、無事練度をカンストし、さらには累積経験値において 山姥切さん、鶯丸さんに続く、なんと本丸No.3に躍り出ました!! 日向君、努力の子……!!(さめざめ) そして、第四部隊は。 薬研:「大丈夫か、小夜!」 小夜:「こんなの、かすり傷だよ」 愛染:「悪ぃ、仕留め損ねた!」 五虎退:「大丈夫です、次はやっつけます!」 信濃:「大分、狙いが絞れるようになってきたね」 乱:「ふっふ〜ん。ボクたちがか弱そうって、油断したね」 薬研:「無理はするな。傷を受けたら、一度本丸に戻り、回復。 その繰り返しだ。だが焦るな。時間はちゃんとある。」 信濃:「そうだね。少しずつ積み重ねれば、80回も夢じゃないよ」 ボスに行くまでに、どうしても何人か軽傷を受けてしまいますが、 それでも、1回の傷は40〜50分で回復出来る程度。 そして、この時の為に、実は手入れ部屋を1部屋増やし、拡張しました。 小夜:「よく、主が許したね……」 博多:「一番の費用対効果が見込まれるのは、こういう設備やけん! 時間は、銭と同じぐらい価値がある。これは有益な投資たい!」 手入れの時間短縮に必要な手伝い札も、手に入れるには 結局のところ、遠征による時間との引き換え。 しかし、本丸に行ける時間は、限られているのでした…… 手入れ部屋の拡張って、思ったよりそんなかからないのですよね。 開発元に、是非還元して頂ければと思い、少しだけリアル出資(笑) でも、そのおかげで80打チャレンジがしやすかったのかなと思います。 2、3人軽傷になった所で手入れをしている間に、他の部隊に交代して 難易度:易の戦場を周回するという戦法をとり、こつこつ戦場へ出向きます。 結果!! 超難ステージ、見事80打達成!! 日向正宗君をお迎えすることが出来ました!! 第四部隊面子:「や……やったぁぁぁぁ!!!!」 乱:「ボクたち、頑張ったね……!」 薬研:「はは、やり遂げたな……」 愛染:「勢いあまって、神輿担いでもいいよな!な!!」 小夜:「もう、程々にね……」 信濃:「なーんて、小夜も実は混じりたいんじゃない?(笑)」 五虎退:「さあ、本丸に帰りましょう」 歌仙:「凄いね……よくやり遂げたね……!」 ぽぽ子:「皆さまの底力、見せて頂きました……!」 日向:「僕の記憶を、強くしてくれてありがとう……!」 頑張った副産物か、超難のステージは経験値がものすごくて。 極だというのに、第四部隊の皆の練度が2〜3上がりました。凄い。 こりゃ極短刀ちゃんがどんどん育っちゃうわけだ……! んで、トータルとして。 ボス撃破総数: 易:281回 普:91回 難:4回 超難:80回 やー随分頑張りましたね…… そのうち、普のボスマスで、小豆さん3振りドロップ。 そして超難では、なんと道中でレアな太鼓鐘の貞ちゃんが3振りドロップしました! わー、62振り配布と、1振りだけ鍛刀して以来、来た事ない貞ちゃんだー…!! 超難にチャレンジしたからこそ、ドロップするという事が分かったのでした。 易は、281回もチャレンジして、結局最初の80回の1本だけ(笑) 登場率にえらい差がないか…まぁいいか。 ともかく、みんな随分頑張ったおかげで、蒲公英本丸の戦力は 文字通り拡充したのでした!! |
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