* 刀剣乱舞! 実録日誌 *

PCゲーム『刀剣乱舞 -ONLINE- 』の実録日記です。


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2022年4月12日〜4月26日

さて……
大きな戦い、『大侵寇』を終え、本丸に再び平和が訪れます。

みんながちゃんと揃っている本丸っていいなぁぁぁぁ!!(涙)


……なんて感慨深さに耽っている暇もなく、審神者は次の戦いに備えなければ!!



そう、大侵寇による出資で底を尽きかけた、小判が回復できるイベント……

大阪城の再来だぁーーーーーーー!!!(諸手万歳)



これ、多分全国の審神者さま方、狂喜乱舞したんではなかろうか(笑)
いや実際、私もあそこまで小判を費やす羽目になろうとは思わなかったからなぁ……


小判は、景観(各3万、一部5千)や、刀剣男士たちの軽装(各5万)に必要で、
軽装を手に入れたい審神者さんたちにとっては、いくらあってもいつでも足りない状態(笑)

ただ、そういった経費の他にも、江戸城進軍、秘宝の里への出陣、連隊戦にも
定時配布以外で通行手形を手に入れる為に、小判が必要になってくるのですよ。
更にそういうイベントには、大体、新刀剣男士が登場してくることが多くて。

うちはなるべく無駄遣いせず、その為の軍資金としてとっておりました。



が!!

大侵寇で、溜めに溜めていた小判がほぼほぼすっからかん状態に(笑)

いやぁ、レベリング的な意味でも大阪城は嬉しいイベントだったのですが、
今回程、有難いと思った事はありません。小判的な意味で(笑)



そして!!

大坂城に連れて行くと、小判が1.5倍、更には極になると
なんと2倍の小判が貰える、博多藤四郎君。

大阪城の為に、イベントが始まる前の段階で、修行に行って頂きました!


博多:
「俺が修行に出るタイミングは今とね!
 商売は、時の流れを掴む事が重要ばい!」

一期:「流石博多……! なんと頼れる事を……!(涙)」
鯰尾:「確かに、今程博多の力が必要な時は無いよねぇ。いってらっしゃい!」
(すっからかんの小判箱を前に)



修行に赴いた後の手紙でも、他の子たちとはやはり毛色が違う内容で面白かったです!

皆、強くなる方向性は違ってくる。
皆が同じふうに、強くならなくてもいい。それぞれ得意分野がある。
そんな選択の自由、個人の特長の大切さを、彼は教えてくれた気がします!



博多:「商売の勉強をしとった! 皆とはちげーところで役に立つと!」

粟田口一同:「おかえりなさいー!」

浦島:「うわぁ、まるで大黒様みたいなご利益感(笑)」
堀川:「小判2倍は確かに有難いよね(笑)」


一期:「おかえり…!
 疲れている所早速で悪いけれど、大坂城への出陣頼まれてくれるかな?!」
薬研:「俺たちの懐の為にも、頼むぞ博多!」

博多:「勿論ばい! 俺の進む所に小判あり! 大坂城、掘り尽くしてくるとねー!」


小判の神、福の神な博多君。早速御出陣です(笑)





そして。

修行に行った博多君だけでなく、新しいメンバーを本丸にお迎えします!
そのお方こそ、かつて聖徳太子の佩刀であった、七星剣さまです!!


七星剣:「始まりは終わり、終わりは始まり。われは死を刻みし北斗の剣。汝、星宿に何を願う」


北斗七星が刀身に刻み込まれたためか、お袖には宇宙が広がる様な、
星をモチーフに作られた、実に麗しいお方です……!
道教において、北斗七星は死を司る象徴なので、
雰囲気もどことなく達観視したような、神聖さが際立っています。



ちなみに、大侵寇の敵撃破報酬として配布された七星剣ですが、
撃破数6000体、そして更に10000体撃破すると、もう一振り頂けます。

うちは頑張って、10000体撃破しましたぁぁぁ!!
おかげで小判が底を尽きかけてはいるのですがorz



七星剣さまは、刀種が非常に珍しい『剣』でありまして、独特の『神技』を持っています。
その『神技』とは、一緒に出陣した刀剣男士の経験値を増加させるというもの。
なんと貴重な……!!

但し、『神技』は非常に疲れやすい為、疲労しやすいとの事でした。
やっぱり、便利な技には、それ相応の対価があるんだなぁ。



そこで考えました……

本丸に1人というルールを今回は除外し、習合させず、七星剣さまはうちでは2人態勢で育てようかなと!
交代で出陣すれば、そこまで疲れさせずに、皆に七星剣さまの恩恵を頂けることを期待します!




親馬鹿的にはこんな感じ。



ぽぽ子:「七星剣さまが、2人……?」

七星剣その1:「われらは、同じ七星剣から生まれいづるもの。」
七星剣その2:「万物には陰と陽、表と裏が存在する。われらも同じよ」

ぽぽ子:「つまり、どちらも同じ存在という事ですか……?」

七星剣その1:「左様。互いが互いを補い合っている。持つ記憶も同じよ」
七星剣その2:「但し、この度の星の奇妙な縁で、こうして違う身体を経て存在した為、
 これから累積する記憶は異なるものとなろう。
 主の力なら、我らを習合させる事も可能だが……どうする?」


ぽぽ子:「陰と陽……とても興味深いです。
 物事には確かに、表の面と裏の面が存在します。
 貴方たちを見守る事で、私も物事の裏表というものを学べたら……
 習合は、もう少し様子を見ても良いでしょうか?」

七星剣その1:「構わぬ。いつでも考えると良い」


ぽぽ子:「ありがとうございます。
 ただ、本丸で暮らすには、2人とも同じ呼び名では少し不便ですね……
 御一方を『陰(かげ)』さま、もう御一方を『陽(よう)』さまとお呼びしてもよろしいでしょうか?」

七星剣その2:「ほう。我らに名をつけるか。それもまた興味深い」



まぁ今までも、同じ刀剣男士が何人も存在する事自体が不思議だったのですが。

・本体からそれぞれ分けて生まれた分霊という考え方
・同じ霊体としても、存在する時間軸によって、その時点での自我が異なる

とかまぁ色々小難しく考えましたが……


七星剣さまの場合。
陰陽道でいえば、陰と陽。2つで1つの存在の、まぁ双子のようなものかなと。
顕現する際に分裂した、うちではそう考える事にしました(笑)





で、今回の大阪城進軍ですが。

大侵寇の前後で新しい方々が増えましたので、序盤はその方々のレベリングを中心に頑張ります!

1階〜50階は、各階制覇時に報酬で小判箱が頂けるので、博多君を配置。
レベルに応じて、メンバーを変えていきます。


最初は以下の通り。


・博多藤四郎(極短刀)
・鬼丸国綱(太刀)
・白山吉光(剣)
・日向正宗(短剣)
・七星剣(剣)
・巴形薙刀(薙刀)


博多君はまだ能力を向上させるための、錬結させる元手がほぼほぼないので(笑)
大坂城を掘り進めながら出会う子たちを、どんどん錬結させて強くしていきます。

他の子たちも、Lvが一ケタ〜20の、特すらついていない状況。ぴよぴよです。

そんな時に、Lv90台まで育っていた、巴形薙刀さんが大活躍!
強ぉい薙刀の一振りで敵を一掃! 皆を護りつつ、経験値をもぎ取っていきます!
更に、そこに七星剣さまの、習得の神技が加わると。育てやすい事この上ないね!



巴形:「皆、大事ないか?」

日向:「凄いね! どうやったらそんな風に上手くやれるんだい?」
白山:「戦闘時の動きを検出……解析します」
七星剣:「ふむ。このように動くと、敵の急所を捉えやすいようだ」
博多:「成程ー! 参考にするばい!」
鬼丸:「ふん、興味ないな……(ちらっ)」


七星剣さまの習得の神技、味方の戦い方の分析・伝達上手な気がしてならない(笑)
占星術も持ってそうだけど、聖徳太子の明晰さも受け継いでいそう。



七星剣(陰):「そろそろ交代だ。」
七星剣(陽):「では参ろうか。」


疲労したらもう片方に交代してレベリング。
本来一振りの所を片方ずつ、しかも本人には経験値アップの恩恵はないので、
時間をかけながら地道に育てていきます。
自分には恩恵ないのに、周りの経験値を上げるって、なんと健気……!


鯰尾:「しっかし、2人共全く同じ見た目だから、見分けがつかないなー!
 区別つけるために、何か飾りでもつけてみる?」
(でっかい花や、鮮やかな鳥の羽など派手な飾り準備)
薬研:「やめてやれ、戸惑ってるぞ(汗)」


うん、刀装の種類とかで区別をつけないと、どっちがどっちなんだか
私も分かんなくなるんですよ(笑)




で、暫く進んでいくと、そこそこレベルもアップし、潜れる階数が深くなっていきます。

深層に潜るにつれて、Lv60〜70台の方々も同時に育てていきます。


・南泉一文字(打刀)
・日光一文字(太刀)
・大般若長光(太刀)
・福島光忠(太刀)
・日本号(槍)


去年の秋から加わった面々、頑張れー!
その甲斐あって、日本号さんがようやくカンストしたよ!


日本号:「やれやれ。これで腰を据えてじっくり酒を楽しめるってもんだ」



そういえば、南泉君に刀装をつける時の台詞が、私、とても好きで(笑)

南泉:「うずうず……」「ふぅぅ……にゃぁぁぁぁぁ!!!」

めっちゃ玉でじゃれてますよね、これ(笑) 猫の呪い、恐るべし(笑)





さてさて、可愛い南泉君を構っているばかりには参りません(笑)

50階近くになると、ちょっと手堅くなってくるので、極めた子たちの力も借りました。


・秋田藤四郎(短刀)
・今剣(短刀)
・小豆長光(太刀)
・博多藤四郎(短刀)
・小竜景光(太刀)
・太郎太刀(大太刀)


極めてから間もないLv36〜40台の子を、レベリングも兼ねてトライ。
50階は問題なく撃破出来ました!




で、ここからが勝負!!

極めた子たちでもなかなか深層は厳しかった大阪城。
確か前回は、カンスト太刀・大太刀勢+極めた兼さんで99階まで行ったのでした。

その後、地道に経験値を積み、特に大侵寇では大分修練を積み、強くなりました。
今回はどこまでいけるかな……?


和泉守:「大侵寇の戦いのおかげで、オレたちも大分練度は上がってきた。
 だが、まだ打刀勢は70階そこそこが限度だな。」

蜂須賀:「敵の攻撃を喰らい、刀装が傷ついて、ボス戦までもたないからね。
 どうしても敵の短刀・脇差に比べて、俺たちは機動で劣るから、攻撃を受けてしまう。
 大阪城は深く潜れば潜る程、ボスまでの道のりは遠くなり、何度も戦わなければならない。
 刀装を2つしか持てない俺たちは、もう少し修練を積まないと」


堀川:「でも、短刀のみんなは、敵に先んじて攻撃する事が出来ているよね」

五虎退:「は、はい……! なんとか、先にやっつけてます……!」
愛染:「素早さなら負けないぜー!」
信濃:「耐久性がないから、攻撃を受けると打刀の皆よりちょっと深手を負っちゃうけどね」


和泉守:
「そこで、だ。前回も分析した通り、51階以降は、遡行軍の奴らは刀装に重歩兵しか付けてない。
 下って行っても同じだ。刀種は短刀から脇差、打刀、太刀、大太刀と、どんどん硬くなるがな。

 ただ、大侵寇の時にも気付いたかも知れないが、極短刀は耐久性はないが、
 その分攻撃を先行出来れば、敵が太刀や大太刀でもほぼ一撃で葬る事が出来る力はある。
 つまり、前回と同じく、機動を優先した陣形で、機動が大幅に上がる馬を装備し、
 遠戦に秀でた銃兵を装備していけば、完封勝利が可能になるって訳だ」


薬研:
「なるほど。機動で先手を取り、尚且つ銃兵で刀装を削り
 俺たちの打撃でも仕留められるようにって事だな。

 鉄砲ねぇ……雑賀衆のようにやってみるか?」

愛染:「雑賀衆?」

薬研:
「あぁ。俺の元主、織田信長が苦戦した相手でな。
 紀伊国でその名を轟かせた、戦国最強とも言われる鉄砲集団だ。

 使い勝手の良く入手しやすい小さな弾丸、確実に仕留められる距離の把握。
 そして『こみかへ』と呼ばれる、今より煩雑だった鉄砲の準備を
 装填・発射・待機……と作業を分けて同時進行し、連射を可能にした事。
 あのノウハウを、俺たちにも活かせば、かなりの戦力になると思うぜ」

堀川:
「あの時代で、あの銃の形式で、凄いアイデアだね……!
 戊辰戦争での戦いの時に、単発式の銃の分業制が考えられたと思ったんだけど、
 そんな前からあったんだね!」

愛染:「へぇ、よく分かんねーけど、すっげーんだな!」




歴史豆知識再び。

昔の火縄銃は、連発が難しかったので、どうしても装填から発射、再装填と
時間がかかってしまっていました。
そのタイムラグをなくしたのが、分業制というアイデア。

そのやり方は、幕末の戊辰戦争の時に考案されたと考えられていたのですが
どうやら、戦国時代に織田信長と対峙した、紀伊の雑賀衆と呼ばれる
鉄砲集団が、そのアイデアを先行して行っていたそうです。凄いですね!




その知識を元に、短刀の皆に銃兵をずらっと持たせて、機動の高い名馬を装備させ
51階以降に挑みましたらば!!

すいすい進んで、あっという間に99階まで到達しましたぞ凄いぞ……!!



そして、前回は挑めなかった99階に、初挑戦です!!



が……


しょっぱなから高速槍ばんばん連続して出るのね、99階。

しかも一撃が重く、たった一発だけで、Lv50の極短刀っ子の生存が
半分削り取られてしまいます;;

あ、これまだ99階踏破は無理だな……



幸いな事に、ボス戦まで端折ってくれる通行手形を1つだけ手に入れていたので、
それを使って一直線にボスに向かい、一戦だけ、なんとか撃破する事が出来ました!

編成も、短刀ばかりだと数発喰らうとやばいと思ったので、刀装3つ装備できる
硬めの太刀・打刀で、こんな感じに編成。


・和泉守兼定(打刀)
・五虎退(短刀)
・小夜左文字(短刀)
・信濃藤四郎(短刀)
・一期一振(太刀)
・江雪左文字(太刀)


いち兄はちょっと傷を受けるぐらいで済みましたが、練度が低いので攻撃力はまだまだで
敵の刀装をちょっと削れたぐらい。攻撃はほぼ極短刀ちゃんたちに任せきりでした。


和泉守:「う〜ん、短刀だけの編成は、速度はあるが、やっぱ耐久性が心許ないな……」

小夜:「青野原の時もそうだったよね。短刀は一発でやられたからね」
信濃:「俺たちだけじゃなくて、統率力のある太刀や大太刀の力が必要だね」

一期:「弟たちに任せてばかりでなく、我々も励まないとですな」
江雪:「戦いは嫌いです…… が、弟たちの為に、頑張らないとですね……」

五虎退:「はい! み、皆さまで、一緒に強くなりましょう……!」



大丈夫、前回より確実に、ひとつひとつ出来る事は増えています!
今後の更なる躍進を期待し、また頑張って参りますよー!




2022年4月26日〜5月10日

さて、大坂城が終わったら、次は秘宝の里です。


今回はなんと!!

新しい刀、稲葉江さんがいらっしゃいますよー!!


結城秀康氏のもとにあったとされる、江の刀。
当本丸の推し槍(笑)御手杵さんともゆかりの深いお方なので、
今回、是非お迎えしたかったのですよ……!!(拳)


御手杵:「稲葉江か……懐かしいな。ぜってぇ、迎えに行かなくちゃな……!」




さて。毎度おなじみ、蒲公英本丸恒例の、秘宝の里・チーム別玉集め対抗戦 開催ですよ!


今回のチーム分けは、あまり育てられていなかった極太刀・大太刀・槍勢を中心に参ります。

ただ、この時はあまり時間がなく、出陣する分の小判消費も出来れば抑えたかった為、
攻撃力と機動力の秀でた、極短刀部隊の皆にも力を借りました。



第一部隊

薬研藤四郎・信濃藤四郎・五虎退・愛染国俊・乱藤四郎・小夜左文字


第二部隊

七星剣(陰)・御手杵・一期一振・燭台切光忠・太郎太刀・和泉守兼定
(七星剣疲労時の交代要員として、今剣)


第三部隊

七星剣(陽)・江雪左文字・山伏国広・小豆長光・小竜景光・同田貫正国
(七星剣疲労時の交代要員として、謙信景光)


ちなみに、七星剣さんは、顕現が早い方を陰、後の方を陽と呼び分けてます。


一期一振:「兄として、弟たちに頼れる存在にならないと…!」
燭台切:「格好良く、そして強く在りたいものね!」
山伏:「カッカッカ! 山篭りだけでなく、こうして実戦も積まねばな!」




難易度は、第二部隊と第三部隊は難、第一部隊は超難で挑みました。


極太刀部隊は、平均練度がまだ35〜42程度だったので、超難だと
4段階強くなった敵には、残念ながら吹っ飛ばされてしまうので(汗)

その代わり、七星剣さんたちの恩恵のおかげで、経験値が結構溜まります!


習得の技は、疲労度に応じてボーナスの割合が変わります。
なので、出来れば桜が常に舞っている状態で戦い続けたい……!
尚且つ、経験値も彼ら自身には加算されないので、なるべく育てたい!


考えた末、部隊長に据えて、尚且つ刀装兵のうち、弓兵をいっぱい装備させます。
ってか、剣って、投石兵以外全部装備出来るんだね凄い!しかも3スロットですし。
そのおかげで、常に桜が舞っているので、2・3部隊を繰り返し出陣させ続ける事が出来ました。



でも、その中で今回何故か一番誉を取ったのが、御手杵兄さん。
遠戦出来る刀装兵を装備させてる訳でもないのに、凄いな?!
あぁ、でも、皆が硬い敵を討ちきれていない中、槍の貫通力で一発で仕留めるからかな。
稲葉江さんをお迎えする為に、頑張ったのですね!


御手杵:「馴染みを迎えに行くのに、恥ずかしい所見せてらんねぇからな!」

一期:「おぉ、見事な一撃ですな!」
和泉守:「へへっ。オレたちも、負けずに励まねーとな!」


御手杵兄さんの、あの気弱な台詞は、負けず嫌いの裏返しだったのかなあと。
修行後の活躍が嬉しいのですvv




そして、極短刀チームは。
超難の、4段階強くなった敵にも負けずに、果敢に攻めていきますよ!
補助で馬をつけたから、機動でも先手をとれますし!

秘宝の里の、難易度:超難の、最終形態まで強くなった遡行軍は、
私の感覚だと、色々イベントがある中でも、かなりの高難易度。
でも、彼らに挑み、そして勝利を掴み取るまで育ったんだねぇ……!!
実に感慨深いです!!(さめざめ)


結果、かなりの玉と楽器を持ち帰ってきてくれました!!



第一部隊

薬研藤四郎・信濃藤四郎・五虎退・愛染国俊・乱藤四郎・小夜左文字

玉 最高獲得数:1217個
笛:3、琴:6、三味線:5、鈴:6、太鼓:2

玉獲得報酬…三味線:3、笛:3、太鼓:3、琴:1、鈴:1



第二部隊

七星剣(陰)(今剣)・御手杵・一期一振・燭台切光忠・太郎太刀・和泉守兼定

玉 最高獲得数:985個
笛:1、琴:1、三味線:1、鈴:1

玉獲得報酬…鈴:2



第三部隊

七星剣(陽)(謙信景光)・江雪左文字・山伏国広・小豆長光・小竜景光・同田貫正国

玉 最高獲得数:719個
笛:2、琴:2、太鼓:1

玉獲得報酬…琴:2



ぶっちぎりの極短刀チームの勝利(笑)
まぁ、その中でもMVPは、御手杵兄さんですが!

重い太鼓も、極になったら力がついたから運べるよ!(笑)
それか、あれかな。五虎退ちゃんの虎に運んで貰ったかな(笑)




そして!!


稲葉江:
「郷義弘が作刀、名物、稲葉江。かつての主は二度、天下を逃した。そして、我の天下は……」


期限内ぎりぎりでしたが、稲葉江さんお迎えしました!!わーい!!
うちの篭手切君が鼻血を出して喜んでいます…!!


篭手切:「あたらしいめんばぁ……! 尊い……!!」
松井:「流血は僕の肩書なんだけどなぁ」
豊前:「物騒な事言うなって。ほら、スコッティーナ使え、な?」



江の皆は比較的、こう、ハンサムでまさにアイドル!って感じがしたのですが、
その中で並ぶとまた随分武骨で硬派な感じですな!どちらかというとスポーツ系?


んで、結城秀康氏つながりで、御手杵兄さんとの回想会話を期待したのですが……
ななな、無いじゃない…(がーん)

うん、心の中で会話して貰いますね…… 運営さん、実装待ってます!(拳)



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