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2021年5月20日〜6月1日
再び、大阪城・地下に眠る千両箱作戦、開催です! 3月に行われたばかりですが、随分スパン短いね。 とはいえ、進軍に小判を費やさなくても良いイベントが続き、助かりますなぁ……! 丁度本丸に来たばかりの方々が居るので、これを機に育てます!! ・謙信景光 ・三日月宗近 ・泛塵 ・古今伝授の太刀 ・地蔵行平 皆の練度が最低でも60近くになってしまったので、練度にあまり差があると 同じ部隊では一緒に育てにくいのです。 なので、新入りさんたちで1部隊組める程度になるまで、待機していて貰いました。 1人分余っておりますが、大阪城の低階層は難易度が低いので、最初は5人でもなんとかなります! 謙信:「い、いくぞ……!!」 新入りチームの部隊長を、謙信君に任命。 ちょっとおっかなびっくりで率いる姿が、実にいじらしくて可愛いのですv なんだろう、五虎退ちゃんといい、上杉組のちっちゃい短刀さんは ちょっと控えめな子が多いのかな(笑) 三日月:「これでどうだ?」 謙信:「こ、これでどうだ…!」 三日月おじいちゃんと謙信君の台詞が一部シンクロしてて面白い件。 おじいちゃん強いから、その戦いっぷりを真似て、おずおず答えてみているようで可愛い(笑) 創作ではぎっくり腰になったりしている姿を度々見かける、三日月おじいちゃんですが(笑) うちのおじいちゃんは、孫(←違)の為に頑張る個体のようで、常に桜舞ってて疲労知らず。 三日月:「ははは。小さい子を見守るのは、年長者の務めだからな」 うちの三日月さんは、世話好きさんかもしれないな(笑) そんな中、皆が誉をそれなりにとる中で、古今さんはちと控えめみたいなので たまに隊長を交代して育てておりました。 んでも攻撃する時の掛け声随分甲高いね古今さんwwwwwwwwww 泛塵さんはというと、「塵(ゴミ)の一撃よ……!」とか、台詞のそこかしこに 己の事をゴミと卑下する言葉が出てくるので、あんまり連呼しまくるとそのうちぽぽ子に 「自分の事をゴミって言わないで下さい……!」って泣きつかれている気がする(笑) そんな中地蔵さんは、着々と誉を溜めて、物言わず静かに強くなっております(笑) で、低階層で練度上げに頑張る新入りの皆様の一方で、大阪城を掘り進めるのは。 博多君率いる、大阪城・小判発掘 藤四郎探検隊です(笑) つまりは ・博多藤四郎 ・秋田藤四郎 ・厚藤四郎 ・前田藤四郎 ・平野藤四郎 ・包丁藤四郎 この子たち、ほぼ大阪城で育ったと言っても過言ではないな(笑) 通常合戦場でも育てたいのですが、短刀は刀装が1つしか装備できないので 更に練度上限のある通常合戦場では、80を越した5面辺りから出しにくくなります。 短刀に有利なのは6面・池田屋の記憶なのですが、あそこには高速槍が出るので 出陣すると大抵誰か傷を負ってしまうのですよ…… で、そんな中、大阪城は短刀の子たちを育てつつ、小判を回収するという まさに一石二鳥な美味しいイベントなのですー! 博多:「今回もがっぽり稼ぐとねー!!」 平野:「博多、目が小判色しておりますよ(笑)」 1階進むごとに小判箱が貰える50階層までは、博多君を連れて進めます! で、もう彼らの練度はほぼ90越えなので、40階を過ぎてもまだまだ大丈夫!! 最初の頃に比べると、随分逞しく育ったね、みんな……!!(さめざめ) 結果、この面子で大阪城50階を制覇出来ました!!(ぱちぱちぱち) 秋田:「わぁー……50階制覇、凄いです、主君!!」 厚:「いっつも、40階を超える辺りで、途中で主力面子に交代していたからなー」 前田:「私たちだけの力で達成できたのは、感慨深いですね…!!」 平野:「それだけ、鍛錬して実力を上げる事が出来たのだと良いのですが…!」 包丁:「ご褒美に、お菓子、おっかしー♪」 博多:「むっふっふ、めいっぱい稼いだばいー!!(ほくほく)」 大阪城は、50階を超えて先を進み、白山吉光君を捜索しながら より深い階層へチャレンジするという目標もあるのですが。 今回はあまり先へ進まず、新入りの皆さま・今居る短刀の子たちを育てたい!! 30階・信濃ちゃん、40階・包丁ちゃん、50階・毛利ちゃんとそれぞれ 鍛刀ではなかなか出てこない藤四郎兄弟ドロップを狙いつつ、そこを周回して 同時に練度を上げる作戦です! そうして。 探索隊の短刀チーム、皆レベルカンスト達成ーーーー!!!(万歳) 博多:「やったばいー! 強くなったとね!!」 包丁:「やったー!頑張ったぞー! ご褒美、ご褒美ー!!」 厚:「へへん。どんなもんだい!」 平野:「この力で、皆さまのお役に立てれば良いのですが……!」 特に、秋田ちゃんと前田君の2振りは、カンスト達成が感慨深いのではないのかなぁ…!! 秋田:「僕たち、強くなることが出来たんですね……!(感激)」 前田:「私たちは、いわば二軍のようなものでしたのに……」 薬研:「だから、手にかけて育てて貰えはしない、そう思ってたんじゃないか?」 前田:「薬研!」 乱:「うん……ボクもね、そう思っていた時期もあったよ。 だけど、ちゃんとボクもこうして育てて貰って、強くして貰えたんだ。 主さんはね、決して誰1人放っておいたりなんかしない。 大丈夫だよ。主さんを信じて。」 五虎退:「あの……えと…… あるじさまは、皆大事な仲間だって仰ってました…… 確かに、最初に育てて貰ったのは、僕たちの方かもしれません……すみません…… でも、僕たちが今後、修行に行くようになったら、頼りになるのは皆さんだって あるじさまは仰っていたんです」 薬研:「大将はな、常に次の事を見据えている。 修行に行った後の刀はな、聞いた話によると、初心に立ち返り、初歩に戻るらしい。 つまり、今まで積み重ねてきたものを一度手放し、一から積み直していく。 本丸に戻ると、随分弱っちくなっちまうんだとよ。 そんな時、本丸を支えてくれるのはな。お前たちなんだ」 小夜:「順番は確かにあるかもね……でも、誰だって大事な仲間なんだよ……」 信濃:「あれ、珍しいー!小夜からそんな言葉聞けるなんて!」 小夜:「(……ぷいっ)」 愛染:「っつーわけでな! 俺たち、担う役割は違うけど、強くなってくのは変わんねーぜ!! これからも頑張ろーな!な!!」 (物陰から話を聞いていた他の面子) 次郎太刀:「うぅぅ……っ!!あのコたち、凄くいい子だよ……!!(ぶわわっ)」 鳴狐(お付きの狐):「実に、健気ですなぁ……!」 獅子王:「俺たちはいい……! 是非、大阪城では、短刀の奴らを育ててやってくれ……!!」 大倶利伽羅:「(無言で強く頷き)」 短刀の子らの健気っぷりに、物陰からさめざめする、打刀・太刀・大太刀面子(笑) で、引き続き、短刀育成期間は継続します(笑) 同時に育ててたのは、第3世代の短刀+脇差にゅーふぇいすです! ・後藤藤四郎 ・不動行光 ・太鼓鐘貞宗 ・太閤左文字 ・毛利藤四郎 ・篭手切江 後藤:「いよいよ俺たちの出番だな!頑張るぜ!」 不動:「こ〜んなダメ刀引っ張り出して、育てようなんて方が間違って……」 太鼓鐘:「ほらほら、いじけてる暇あったら、さっさと行くぜ! あいつらみたいに、やる気出して行こうぜー!」 太閤:「出世するには、手柄、立てなきゃ……!」 篭手切:「すたぁになるには、こうして実績を積み重ねていかなければ……!!」 毛利:「ここには、小さい子は居ないのですか……?(しょぼん)」 比較的レアな短刀・脇差勢が集まりました(笑) 前の戦力拡充作戦では、あまり彼らの個性に着目出来なかったので、ここでピックアップ! 後藤ちゃんは、最初5振りしかいなかった三日月さんたちに加わって、 先導役として先に鍛錬をスタートしておりました。 最初は部隊の後ろでしたが、隊長につけたら、桜を咲かせてやる気満々。 君は、重役を与えるとやる気が出るタイプだな(笑) 不動ちゃんは、自分の事ダメ刀って言う割には、ばんばん誉を叩きだします。 後ろ向き発言の原因は、織田信長お気に入りの短刀だったけれど、本能寺の変で 主を護れなかった過去にあるのですが…… 「あの時、これが出来ていれば……!」と、後悔を滲ませながらも より強くあろうとして戦う姿は、健気の一言に尽きるのですよう……(涙) 太鼓鐘こと通称貞ちゃんは、めっちゃプラス思考の、お洒落で派手好きな明るい子。 「行くぜ行くぜ行くぜー!!」のやる気満々な台詞が好きv 不動君と並べるといい塩梅に、部隊のバランスがとれている気がする(笑) 豊臣秀吉ゆかりの太閤ちゃんは、この戦で手柄を立てて出世する気満々で(笑) その恩恵か、誉を取る割合は不動君と並んで高かった! 歌って踊れる付喪神を目指している篭手切君は、れっすんに、戦闘に、 鍛錬に抜かりがありません(笑)礼儀正しい良い子なのですが、 「刀を持つ腕を切れば……!」と、意外と台詞が物騒で計略的(笑) んで、毛利ちゃんは、小さい子が好きな小さい子マニア(笑) ですが、君より小さい子はもう既に強くなっているので、同じ部隊には 比較的大きい勢しか居ないんだよごめんね(笑) で、ずんずん30階、40階と練度を上げる毎に強い階層に挑み続け、 Lv60→80台中盤へと、確実にしっかりと強くなることが出来ました! 次のホープは君たちだ!! 同時に強くしていた三日月おじいちゃんたちも、Lv1ケタ→60台まで躍進!! その結果、嬉しい副産物が。 うちの短刀主力のうちの一振りである、信濃ちゃん。 30階をかなり周回したおかげでいっぱいドロップし、乱舞レベルが5まで上がりました!! 馬装備ボイス、出陣ボイスが聞けるよやったね!! 結果、今回の大阪城では66階までと、深い階層までは進めませんでしたが、 短刀・脇差・新刃の皆を、大幅に強くすることが出来ましたぞー!!(拳) |
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