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2020年12月18日〜25日
秘宝の里・楽器集めの段が終わりましたら、年末年始に向けて新しいイベント開始です! その名も『連隊戦』!! 連隊戦は、確か夏にも行われていたイベントでした。 あの頃はまだ本丸を立ち上げたばかりで、連隊戦に挑めるような戦力も財力もなく 今回が初挑戦でございます。 連隊戦では通常の戦場と異なり、戦場の時間帯や、市街戦・屋外戦・屋内戦と 状況が次々と変わっていきます。 刀の種類によっては、得意とする戦場が異なるので、ある戦場では有利でも ある戦場では極端に不利になってしまう事も。 本丸ではゲームの進行度に応じて、最大4部隊を結成する事が出来るのですが、 この連隊戦では、戦況に応じてうまく部隊を交代させたり編成させ直したりして 次々と現れる時間遡行軍を倒し、お年玉ならぬ『御歳魂』というものを集めて 色々な報酬の獲得を目指します! 今まで、1つの戦場に1部隊を派遣する形でしたが、次々と襲ってくる遡行軍に対して 本丸総出で戦う、まさに総力戦ですな!! 非常に燃えます!!(拳) で、こちらのイベントも、江戸城潜入捜査や秘宝の里と同じく、通行手形が必要。 定時補充で3つ頂けるのですが、さらに戦うには小判が必要になってきます。 しかしその分経験値は2倍と美味しいうえに、刀剣破壊や刀装破壊が無いので 今回は出陣をためらうことなく遠征や日課で稼いだ小判を使い、皆を送り出しますよ! いってらっしゃい!! まずは挑んだ難易度・易。 連戦は最大5回。昼間・屋外戦2回 → 夜間・屋外戦2回 → 昼間・屋外戦1回。 ちなみに、一度部隊を交代したら、その後は『采配』という道具を使わないと 再戦は出来ません。なので、交代するタイミングが大事。 ここは敵が刀装を持っていないので、Lvを『特』まで育てておけばなんとかいけます。 夜間は打刀・脇差・短刀が有利なのですが、Lv次第では太刀や大太刀勢でも 部隊を交代しなくても戦い抜けました。 つまりは、育ってない子たちを育てるのに向いている戦場ですね。 で、次に挑んだ難易度・普。連戦は最大8回。 昼間・屋外戦2回 → 夜間・屋外戦2回 → 昼間・屋外戦2回 → 夜間・市街戦1回 → 夜間・屋内戦1回 です! 敵は甲種・刀装1個装備なので、この辺りから部隊を交代させた方が良い状況に。 それでも、屋外戦向けの部隊2つに、夜戦向け部隊2つと、比較的単純な戦況の変化なので ある程度のレベルにさえ上げてしまえば、戦いやすいといえますね。 Lv50〜60以降の子たちを育てるには丁度良かったです。 夜戦も入るので、本編が進むにつれて、太刀や大太刀編成が増える遡行軍に対して なかなか育てられなかった短刀の子たちを活躍させるにはよい合戦場。 遠戦で弓矢や銃、投石攻撃さえ避けられれば、割と完全勝利を収められます。 この、部隊を交代させる時の演出がまた良いのです。 パチン! というハイタッチのような音と共に部隊が入れ替わり、後を任せられる 部隊長の台詞が入るという演出。 同じ本丸の同志、次の部隊に任せた! 任された! ってな関係が非常に良いのですvv 仲間の絆を感じさせて格好良いー!!(だばだば) 色んな子を部隊長に据えて、色んな台詞を楽しみました♪ その中でも特に、山伏さんの台詞が良かったです。 山伏:「状況を打開するのは、之、団結の力なり!!」 いや、ほんとにね……! 1人ではダメでも、仲間がいれば乗り越えられる事もあるんだよ……!(さめざめ) あと、浦島ちゃんの台詞も可愛かったvvv 浦島:「俺に協力してくれる奴、大募集ー!」 その人懐っこさから、ついつい協力したくなっちゃいますね(笑) んで、次に挑んだ難易度・難。ここ辺りからぐぐっと難易度が上がります。 というのも、遡行軍に、甲種・刀装2〜3個くっつけた堅い敵が出現し始めるのです! おまけに、連戦は最大10回となり、最後まで辿り着けるのもなかなか厳しい状況。 さらにそれに輪をかけて、高速槍が出現。必ず先手を打たれてしまいます。 彼らと戦うには、Lv90を超すぐらいでないと、なかなか厳しい戦いに。 うぬー… 難易度・普と同じような編成で挑んだら、中傷〜重傷を負う子が増えてきた…… 幸い、今までの戦いを積み重ねたおかげで、3振りの刀がレベルカンスト達成。 秘宝の里を駆けまわった面々で、Lv90台を超す子がちらちら出ています。 但し、カンストに近いレベルにしても、先述の通り、相手はかなり堅い装備。 おまけに10連戦。状況も細かに変わってしまうので、編成もよく考えねば。 ……成程、全体を底上げして、尚且つしっかり戦略を練らないと 連隊戦では勝てない仕組みなのですな。 まさに本丸の実力が問われる戦いです!! うぉー!!(燃) さぁ、蒲公英本丸・戦略&戦術担当っ子たち! 分析ふぁいお!! 鯰尾: 「どれどれ、戦況の変化は……っと。 昼・屋外戦1回、夜・屋外戦1回、昼・屋外戦2回。 次に、夜・屋内戦1回と、夜・屋外戦が2回続くのかぁ…… ここまでで7戦ですね!」 和泉守: 「次に続くのは…… 昼・市街戦1回に、夕暮れ・市街戦1回、最後に夜の屋内戦か。 セオリー通りに行きゃ、夜戦が入った段階で部隊を交代させるのが筋だが、 最初の夜戦で交代させちまったら、続く昼間の屋外戦で2戦、 中盤での夜戦3戦、その後の市街戦2戦を戦い抜くのは厳しいな。 最初の4戦は夜戦も兼任できる打刀込みの編成で行けば、突破しやすい筈だ。」 堀川: 「敵の編成にも注意が必要だよ。3・4戦目には高速槍に大太刀が1振りずついる。 加えて最大4戦戦う事になるから、刀装も多めに装備できる防御の高い太刀の方を 編成に加えた方が良さそうだね。 中盤の夜戦には、向こうには脇差や短刀が編成されるから、このタイミングで こちらも短刀や脇差を中心にした編成にした方が良さそうかな。」 蜂須賀: 「続く昼の屋外戦・夕暮れの屋外戦には、厄介な高速槍2振りに加え、大太刀も現れるから かなり練度の高い太刀・大太刀を入れないと、厳しいかな…… うちには今の所、練度が育っている大太刀は、太郎太刀しかいないから 限られた貴重な戦力をここで投入したいね。 最後の夜の屋内戦は、脇差・打刀・大太刀・槍編成だから、 こちらも脇差・打刀で行けば問題ないと思う。」 燭台切: 「編成もそうだけど、僕らの実力そのものも上げないと厳しいかもね。 相手の大太刀や高速槍を、今のままじゃどうしても倒しきれないからねぇ……(中傷)」 山伏:「カッカッカ!! お見事!! 敵ながら天晴れである!!(中傷)」 乱:「うぅ〜、ボクはまだまだ修行不足なのかな……悔しいよぉ!(重傷)」 いや、正直な話、まだ1年に満たない駆け出し本丸のうちには、育った戦力は限られておりまして。 そんな中、Lv90以上と思われる時間遡行軍に10連戦相手するのには、正直骨が折れました… LvMAX: 歌仙兼定(打)・蜂須賀虎徹(打)・加州清光(打) Lv95後半: 和泉守兼定(打)・一期一振(太)・江雪左文字(太) 堀川国広(脇)・鯰尾藤四郎(脇) Lv90前半: 燭台切光忠(太)・鶯丸(太)・太郎太刀(大) 五虎退(短)・愛染国俊(短)・小夜左文字(短)・信濃藤四郎(短) Lv80後半: 山伏国広(太)・千子村正(打)・御手杵(槍)・へし切長谷部(打) 乱藤四郎(短) Lv80前半: 山姥切国広(打) Lv70後半: 大和守安定(打)・陸奥守吉行(打)・薬研藤四郎(短) Lv70前半: 包丁藤四郎(短)・博多藤四郎(短) こんな状況だったからねぇ……(遠い目) 難易度・難で戦うには、必要な刀種の練度が育っておりませんでした(倒) 太刀が5振、大太刀1振り、槍が1振り、あとは打刀ばかりか…… これで、高速槍や大太刀が出る昼・屋外戦を2部隊分戦うには、ちょっと厳しいのです。 さらに夜戦に強いとされる短刀勢も、刀装が1つしか装備できない為、防御が心許なく、 刀装を2つ装備できる脇差、堀川君・鯰尾君の2振りとセットにした出陣が多かったため 乱ちゃんと薬研兄さんが少し出遅れてしまいました。 部隊を再戦させるアイテム『采配』は、現時点では購入しないと手に入りませんし。 折角、分析をしても、実力が伴わなければお話になりません!! という訳で、難易度・普で、ひたすら彼らの練度を上げる毎日。 Lvが上がれば上がるほど、次のLvに必要になってくる経験値が増えていくので 練度を上げるのはそう簡単な事ではありません…… が! 鍛錬あるのみ!!(拳) 頑張れ皆ー!! |
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2020年12月26日〜31日
前回は、実録成分が多めの日誌でしたが、今回は少し親馬鹿話が入ります! と言いますのは、短刀の子たちの話でして。 うちの活躍している短刀勢は、主に6振りです。 五虎退・愛染国俊・小夜左文字・信濃藤四郎・乱藤四郎・薬研藤四郎 その後を、以下の7振りが追います。圧倒的藤四郎勢(笑) 包丁藤四郎・博多藤四郎・前田藤四郎・平野藤四郎・厚藤四郎・秋田藤四郎・今剣 先日、うちにいる刀剣男士たちを、入手順・入手方法ごとに、時系列で並べてみました。 (詳細は、個体差設定のページをご覧くださいませ) そこで気付いたんです。 鍛刀でお呼びした短刀のうち、信濃ちゃんの登場が思いの外早かったことに。 うちで現れた順では、五虎退ちゃん・愛染君・小夜ちゃんに続いて、信濃ちゃんは4番目でした。 割とレアな短刀の子の筈ですが、うちでは比較的早い段階で鍛刀したことになりますな。 やって来たのは、戦場獲得の乱ちゃん・薬研君・秋田君・前田君のが早いのですが 4日程後にして、鍛刀で信濃ちゃんが現れます。 で、その後始まった夜花奪回作戦にて、信濃ちゃんはめきめきと頭角を顕し 今や活躍勢の1振りに。 そんな中。 鍛刀で顕現された刀と、戦場で獲得された刀。 彼より先に本丸にいた、特に戦場で獲得の短刀たちは、どう思うかなーと。 すなわち、乱ちゃん・薬研兄さん・秋田君・前田君の4振りです。 穏やかな性格の秋田君や、真面目で大人しい前田君、落ち着いて冷静な薬研兄さんは そんな中でも自分の出来る事を行い、日々淡々と過ごしていそう。 一方、乱ちゃんは。ものすごく、悔しがりそうだなーと思いまして。 先日での連隊戦でも、部隊に組み込んだら、何故か敵の攻撃がやたら集中して 練度も足りなかったのか、乱ちゃんには、かなり重傷を負わせてしまいました。 そんな中、先に練度を上げて活躍している鍛刀顕現チーム4振りを見て、 自身の出自も含めて、悔しがったりしそうだなぁ……と思ったのでした。 乱:「勝てない……っ、勝てない、悔しいよぉ…… ますます、あの4人と引き離されちゃうよ……」 薬研:「乱……」 乱:「ボクは、戦場で拾って貰った刀…… あるじさんに直接鍛刀して呼んで貰った訳じゃない…… だから、あの子たち程可愛がっては貰えないし、 あの子たちみたいに強くなんか、きっとなれないよぉ……」 薬研:「乱…… 確かに、俺たちは鍛刀じゃなくて、戦場で拾われた刀だ。 だが、大将が、俺たちに対して不平等に接しているか? 俺たちの出自がどうであれ、大将は温かく迎え入れてくれただろ。 今でこそ先を越されたが、鍛刀で迎えた連中と同じぐらい 初めから、俺たちの事も大事にしてくれてた。 ……だろ? 大丈夫だ。心配すんな。成長の早さは皆それぞれ違うもんだ。 愛してくれてなきゃ、こうして手をかけて育てて貰えなんかしないさ。 俺たちは、今出来る事をすればいい。きっと活躍できる時が来る」 戦場獲得刀の子って、鍛刀で出来た子に対して、引け目を持ってしまうんじゃないかなぁ、と。 審神者に直接鍛刀して貰って生まれた方に、より愛着が湧いてしまうんじゃないか…… そんな恐怖心を、乱ちゃんは思ってしまったんじゃないかなって、思うんです。 だから、主に可愛がって貰う為にお洒落や身なりに気を遣い、主からの愛情を望んでいるのは うちの場合、加州君より乱ちゃんの方なのです。 うちの薬研兄さんは、同時にやってきた事もあり、乱ちゃんのいい相談役です。 乱ちゃんより少し育つのが遅れてはおりますが、傍で彼を見守りながら 共にゆっくり成長している、そんな間柄なのであります。 薬研兄さんこそ、不安が全くないと言えば、それは嘘にはなるのですが。 でも、決して悲観せず、今の主の事を、ちゃんと信頼していると思うのです。 まったく、信濃ちゃん優秀過ぎるから、小夜ちゃん始め ジェラシー抱く子が多くて困ってしまいますなぁ…(笑) そもそも、戦場獲得刀って、色々な事情が考えられそうだなぁと思うのですが。 戦場で拾っただけでなく、時間遡行軍が捕えていた、という解釈もありなのかな。 それは、刃向かえないように、戦えなくする為に捕虜として捕えているだけではなく、 寧ろ戦力として利用してしまうという事さえも、あり得るのかなと……。 実際相手にするのは、敵方も短刀・打刀・太刀……と、刀種表示されるからねぇ…… 時間遡行軍として対峙する敵そのものが、闇堕ちした刀剣男士っていう可能性もあるのかな。 うぉぉ、空想が捗ります!!(ご飯56杯) さて。そんな短刀っ子らの悩みを知ってか知らずか。 連隊戦の傍らで、通常合戦場も進行させます! ずっとステージ5−3の墨俣で燻っておりましたが、ようやく厚樫山に進軍!! ここはLv制限が99…… 即ち、どの子も練度に関係なく進軍し、鍛える事が出来ます。 太刀・大太刀・槍勢を鍛えるのには最適な場所。 秘宝の里・連隊戦で練度を底上げしたおかげか、難なくボスもクリア出来ました! 但し、時間遡行軍は皆刀装スロット3つ埋まってる刀が多いため、短刀・脇差勢は 防御が弱いために、ここで育てるのには適していません。 そんな短刀・脇差勢が活躍できるのは!! 続くステージ6・池田屋の記憶です!! ここは常に夜戦で、市街戦 〜 屋内戦が戦場となる事もあり 短刀・脇差・打刀がもっぱら有利となります。 ここで一念発起して頑張るんだ! 短刀・脇差・打刀勢!! 池田屋と言えば、新撰組の戦いで有名なあの池田屋です。 池田屋から裏にある長州藩邸に斬り込もうとする新撰組を、時間遡行軍が襲撃する事によって 現在に至る歴史を大きく変えようとしている模様です。 時間遡行軍のある部隊にも、『太平洋戦争阻止布石部隊』って名付けられていますが。 あの頃の新政府軍側の人材を生かす事で、日本が敗北するという歴史そのものを変えようと…… いやいや、まさか…… ……いや、そのまさかなんでしょうか……?; 過去の間違いがあるからこそ、人は学び悔い改め、今のこの世界がある。 辿ってきた積み重ねの歴史の先に、今がある。 過ちを無かった事にし、自分たちに都合良く未来を勝手に変えようとする、 そんな邪な野望は、打ち砕かねばなりません!! 決意を新たに、池田屋事件に挑みます! が…… 時間遡行軍も、ここにかける意気込みは、どうやら生半可なものではない模様で。 刀装スロット3個持つ、堅い高速槍がいきなりお出ましに。 敵部隊の名前にも、『刀折大隊』って書いてある;;; こっちの刀剣男士を折る気満々だ……おっかなぁぁぁ;;; どの刀種で挑んでも、彼らより機動の高い子は残念ながら現時点ではおらず。 銃兵・投石兵を積んで、白刃戦の前に遠戦で高速槍を倒すのもなかなか難しいので どう進軍しても、必ず軽傷〜中傷は負ってしまいます。運が悪ければ重傷に。 進軍する子たちに、刀剣破壊の危機感をじわりと感じ取ります。 なるほど。なかなか厳しい合戦場な訳だ……(汗) こっちも本腰入れて挑まなければなりませんな!!(腕まくり) で、敵の本陣まで向かう歩数を考え、短刀ばかりではすぐ刀装をやられてしまうと思い はじめはレベルカンスト近い脇差・打刀勢で揃えて挑んでみました。 すなわち、いつもの第1部隊。 歌仙兼定・堀川国広・蜂須賀虎徹・加州清光・和泉守兼定・鯰尾藤四郎 ところが。 容赦なく襲い掛かる高速槍3連撃。おまけに打刀だと敵を倒しきれない!!; あっという間に、軽傷〜中傷者多数。あやややや……;; そんな中、初めてここで、兼さんと加州君が真剣必殺を披露してくれました!!! 加州:「俺の裸を見た奴は……死ぬぜ!!」 うわぁぁぁぁぁカッコいい!!!(だばだばだば) ちなみに兼さんは、初披露に驚き過ぎて台詞忘れましたごめんなさい(こら) 真剣必殺、演練の時に堀川君とずおちゃん見た時以来でした。 酷い怪我を負わせたくないから、なるべく強くしてから挑むスタイルなので 戦いにそこまで危機感を持つような事態にはならなかったのです。 が、なんかこう、久々に見て滾りました。ここぞの時の真剣な様って…いいね!! ですが、ご覧の通り、刀装3つ装備・高速槍という厄介な敵のおかげで レベルカンストしても、決して安心は出来ないのです。 寧ろ、己の限界を感じて、大きく落胆してしまいそう…… 折角、兼さんもめでたくレベルカンストしたというのに…… 大きく肩を落としている打刀4振りが見える。 歌仙:「限界まで、己を鍛えたというのに……」 蜂須賀:「真作といえども、所詮こんなものなのか……」 加州:「ダメ。俺、もう限界……」 和泉守:「くそっ!! これ以上やれることは、もうねーのかよ……」 そこで!! 夜戦でより真価を発揮できる短刀勢に、バトンタッチ!!! 五虎退:「僕たちの、出番ですね……! がんばります……!」 第2部隊 五虎退・愛染国俊・小夜左文字・信濃藤四郎・乱藤四郎・薬研藤四郎 Lv90台前半の4振りはともかく、乱ちゃんはまだLv88、 薬研兄さんはLv77と、心許なくはありますが。 機敏に動き、大太刀や太刀、薙刀、たとえ高速槍だろうと 鮮やかに一撃で斬り倒していきます!! 凄い!! 乱:「油断大敵!! ね、ボク、戦えているかな?!(うきうき)」 薬研:「ほらな。言った通りだろ?(にっ)」 五虎退:「主さまの為に、一緒に戦えて、嬉しいです…!」 信濃:「ほら、こっちこっち! 俺だって負けないよ〜?!」 やっぱり、短刀の力って凄いですねぇ……!! 高速槍の3連撃を喰らい満身創痍ではありながらも、誰1人折れる事なく 三条大橋まで無事突破出来ました!! |
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